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最高の出会いを求めて……毒舌に行こう!

最高の出会いを求めて、私が行って来た活動を全て書いていきたいと思います!今まで出会ってきた数々の人々。お別れの理由など。 出会い系サイトの歩き方、どんな人が居るかも書いていきます。

男の部屋に女1人で行くときは、覚悟しておくべきなのかどうか

一人暮らしをしている男の部屋に、女1人で行く場合
一人暮らしをしている女の部屋に、男1人で招かれる場合

どちらも総じて、「なにかあるかもしれない」ということは考えておく必要がある。


1.一人暮らしの男の部屋に女1人で行く場合

 「好きそうなゲームがあるから一緒にやろうよ!」とか
 「美味しいお菓子が手に入った…」
 「君が好きな漫画、続編出たし読んでないだろ?見に来ない?」だの
 いろんな餌をまいて一人暮らしの男の部屋に呼ぼうとする。

 中には「セックスなんてする気は全然ない!ふたりで話したいだけ」という
 男女の友情を強調する人も居るだろう。

 確かに、恋愛感情や肉体関係を想像できない人は居る。

 でも、相手はどうなのだろうか。

 男の部屋に一人で行くからと言って

 そんなことを期待していない人は多い。

 単に餌につられただけなのだ。

 なのに「一人暮らしの部屋に来たからできる!」

 と勘違いしている男が結構居る。



 過去の事例はあとで記載しよう。

 

2.一人暮らしの女の部屋に、男1人で招く場合

 これは「覚悟しておく必要がある」だろう。

 そもそもそういう関係になりたくないというのであれば、

 それを意識させるような話をする義務があると思う。

 
 脱がせやすそうな服や、スカートを着ていくと

 「やる気あるなコイツ」と思われてしまう。


 まぁ誘っているのならそれでも構わないんだけどさ。


 「ミニスカート着ているから痴漢されても仕方がない」とかたまに見るけど

 私は確かに、その通りなのかもしれないなと思う。

 何故、男性を誘惑するような服装にするのか。
 
 そしてそれを不特定多数に見せて何が嬉しいのか

 女性同士のファッション戦争なのだろうか
 
 それとも自分の足の綺麗さを表に出したいからなのだろうか。


 制服のスカートとかなら仕方ないけれど

 その他のただの私服で超ミニスカートとかはかれたら

 私だったらガン見する。

 同性だけどガン見する。


 足や胸を極端に露出した、露出狂みたいな女性を

 好きな彼氏はどうなのだろう。

 「こんなにスタイルが良い女を連れて俺は凄いだろう」という

 自慢がしたいようにしか見えない。そんな男のマスに付き合ってられん。


 私が男だったら、自分だけしか見れないように

 自宅に居るときだけそのような格好にさせると思う。




 話がそれたので戻すと

 やる気がないなら、1対1で会うなと。

 または、それなりの防御策を取れという事。


 それが出来ていないのに「やられた~」とか言われても

 同情する気になれない

過去の事例

学生のころ。

どういった話の流れだったか忘れたけれど

男の家にゲームをやりに行く

という名目で遊びに行った。



実家暮らしだった奴だけれど

家に両親が居るから居づらいだろうとの話だったのに
家には他に誰も居ない。

玄関入ってすぐ、ゴミ袋が大量にあった。


コバエもチラホラ居た。

ほんの少し臭い


その時点で、やる気がうせた。

ゲームなんてせずに家に帰りたくなった。


すぐ帰るっていうのもどうかと思ったから

家に上がることに。


家に上がると、男が矯正中の歯をむき出しにして

ニヤリと笑ったのが見えた。




笑い方が不気味すぎて背筋が凍った。



部屋の中にはゴミが散乱していて

座れる場所がベッドしかなかった。

仕方なくベッドに座った。



そうして、そのままゲームをやった。

正直全然面白くないゲームだった。

俗に言うクソゲーだったのかもしれない。



歯矯正男はゲームしているときに

ベッドの上でおもむろに

ポテトチップス(コンソメ)を開けた。

カルビー ポテトチップス コンソメパンチ 60g × 12袋



コバエが飛び交う中、

汚いゴミが散乱する床がある中

ベッドの上でポテチをバリボリ食べ始めた。



ドン引きした。

歯矯正男が「食べる?」って聞いてきたけど

汚い気がして食べる気にもならず

1枚も貰わなかった。あれはムリだ。


そしてそのままゲームのコントローラーを握ったところも見てしまった。




あぁ、コイツはもうムリだ



そう思って帰ろうと思って

話を切り出そうとしたときに

奴はポテチを食べ終わり、私の手首を掴んできた。




「添い寝してよ」



言うと同時に少し恥ずかしそうに笑い

矯正歯がチラリと見える。


「嫌だ」と回答して腕を振り払うと

 再度腕を掴んできてベッドへと倒そうと引っ張った。


「いいじゃん、添い寝ちてぇ~」


 必死に抵抗してどうにか倒されないように踏ん張り

 一発殴って家を後にした。

 終始赤ちゃん言葉で添い寝して欲しいと連呼して

 真面目に気持ち悪かった。

 ちなみに、歯矯正男は当時25歳だった。


 謝罪のメールやストーカーまがいの行為をされたが

 3ヶ月くらい放置したらやっと居なくなってくれた。



 添い寝ちてくれるママが見つかったのかもしれない。


 あいつが本気を出すか、

 嫌がる相手を無理やりするのが好きだ

 という変態だったら私はもうやられていたのかもしれない。



 とりあえず言えることは

 「男の部屋や実家に行くときは

  信頼できる相手じゃない場合1人で行くな」

 ってことですね。

 力ではかなうわけがないから

 しっかり防御策を立ててから行かないと

 泣くのは女なのだと思う。

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